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      『太王四神記』のイ・フィリップ、マッチョなボディを公開
2008-02-04
『太王四神記』のイ・フィリップ、マッチョなボディを公開
ドラマ『太王四神記』で2008年最高の期待株に浮上したイ・フィリップが、世界的なデニムブランド「GUESS」のプレミアムラインのモデルに抜擢された。

イ・フィリップは新人にもかかわらず、破格的な待遇で契約を結んだことと知られ、去る1月28日江南(カンナム)のあるスタジオでハン・チェヨンと一緒に撮影を終えた。

「GUESS」の08年ファーストプレミアムライン“SEE BACK JEANS’を披露したこの日の撮影では、セクシーで高級な感じを夢幻的な春の夜の雰囲気に演出、ここにイ・フィリップとハン・チェヨンの姿が一つになって、より幻想的な絵になったし、今まで隠されていたイ・フィリップのマッチョなボディが公開されて、現場にいた女性スタッフたちがフラッシュの嵐を浴びせたそうだ。

「GUESS」のある関係者は「American sexy casualを追求するブランドコンセプトと、高級でセクシーな今度のプレミアムラインのコンセプトが、神秘なイメージと洗練されたマスクのイ・フィリップさんと一番合うと判断、モデルに選んだ。また、今度の撮影でカリスマあふれるポーズだけではなく、マッチョなボディと長い足で衣裳を完璧に着こなした。」と明らかにした。

こういうわけでイ・フィリップは、チョ・インソン、Rain(ピ)など韓国最高の男性トップスターがモデルとして活動しているデニムモデルに抜擢され、ファッションアイコンとして堂々と肩を並べ、その外にも通信、電子、コーヒー飲料などのCMのラブコールが続き、2008年CF界最高の優良株として浮上している。

イ・フィリップは「普段から好きだったブランドのモデルに抜擢されて嬉しく思います。また、早いうちに良い作品で、新しい姿をお見せしたいです。多くの関心をお願いします。」と明らかにした。[写真=スターK]